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商品名:パイロット サインペン スーパープチ 細字 レッド SEG-10F-R / 10セット

パイロット サインペン スーパープチ 細字 レッド SEG-10F-R / 10セット

パイロット サインペン スーパープチ 細字 レッド SEG-10F-R / 10セット

●耐水性の水性サインペン スーパープチ

価格:¥990

種類:サインペン サイズ:最大径12.0mm・全長144mm 重量:9.2g ぺン先:細字0.4mm 方式:キャップ式 インキ:水性顔料 インキ色:レッドメーカー品番:SEG-10F-R入数:10セット

商品関連Q&A

インクジェット紙写真用年賀ハガキ(60円)について。最近、この年賀ハガキを使用しているのですが、毎年、一言コメントを書き込む際に油性ネームペンの黒です。今日、見に行ったお店にはカラフルな細字の油性ペンがありませんでした。ネットだとマッキーの油性ペンとかありましたが…。何かお勧めのペンは、ありますか?水性顔料ペンだと、インクをはじいてしまいますか?その類いのペンなら、カラフルでたくさんありましたがやはり水性なのでダメでしょうか? (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

水性の顔料ペンというと、Uniのプロッキーか、ゼブラの紙用マッキーということになると思いますが、つやのあるインクジェット用紙には問題なく書くことが出来ますよ。むしろ、油性の極細マーカーより書きやすいです。

新品のデルタの万年筆「イヌイット」ペン先18k Mニブでパイロットのインク色彩雫の「秋桜」を使おうかと思っているのですが、相性はいかがなのでしょうか?普段使いでメモや日記など筆記量は多いと思います。相性によってはペン先を痛めるというようなことも耳にしたことがあるんですがいかがでしょうか?このペンにおススメのインクなどご存知の方がいらっしゃいましたら是非教えてください。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

へえ~~、すごいのをお持ちですねぇ。レバーフィラーなんてどうメンテするんだろ。今の時代インクがペンを犯すなんて心配はいりませんよ。素性の知れない怪しいペンでなければ。通常多く使われているペン体の素材金属の耐酸性は非常に安定しているものです。鉄ペンであってもステンレススチールを使っていれば問題ありません。ステンレススチールの耐酸性に問題があったら台所のシンクになんか使われていません。金合金に使われている金以外の金属も耐酸性能は相当なものです。軸素材も考慮済みです。問題になるのは素性の知れない怪しいペンだけです。そのインクをそのペンでずっと使い続けるおつもりなら耐久性に関してのご心配は杞憂です。ただ、色の違うインクに入れ替える可能性があるのなら、ペン先セット(ペン体とペン芯)の洗浄方法をしっかりと会得しておいた方がいいですよ(分解しないでも十分な洗浄ができるはずです)。赤系統のインクはとても洗浄されづらいものです。対して青系のインクは洗浄されやすいものが多いです。黄色いのは使ったことが無いので分かりません。緑系は青系よりも洗浄されにくいですが赤系よりはずっとまし。ということで、秋桜は使ったことはありませんが赤系ですから洗浄しづらいインクでしょう。こういうことはペンとの相性ではありませんからね。古典ブルーブラックは洗浄しやすい方ですから意外と安心して使えるインクです。ワタシとしてはペン先セットの心配よりもレバーフィラーという機構のメンテナンスの方が心配です。

万年筆の国内三大メーカー(パイロット・プラチナ・セーラー)のそれぞれの特徴を教えてくださいできるだけ詳しくお願いしますご回答よろしくお願いします (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

例外だらけですが、イメージを記載しました。プラチナは、いいたとえが見つからないのですが、パイロット、セーラーをそれぞれ楽器メーカーと比較すると、パイロット :楽器メーカーのヤマハセーラー :楽器メーカーのカワイという程度に企業の体力には差がありそうです。1.パイロット 東証1部上場企業一言でいうと優等生。ペン先のイリジウムまで自社生産する世界でも数少ない会社。エボナイトに漆を塗る技法も開発し、蒔絵万年筆につながっている。 自社で蒔絵職人も抱えている。(○○周年記念万年筆には蒔絵がおおい) 品質が比較的安定しており、はずれの商品がとても少ない。工業製品として非常に優秀。カートリッジ、一般的な回転吸入式のほか、プランジャー式の万年筆がある。金ペンのペン先は、NAMIKIを除き、おおむね14Kで、3号、5号、10号、15号の大きさ(といってもパイロットが勝手につけた名前)。ニブはどれも(実際に手にすると、差違を感じるのですが)似た系統の書き味。面白みがないと感じる方がいるかも。さらに、万年筆の字幅が豊富で、カスタム742、カスタムヘリテイジ912では15種類のペン先をそろえている。(NAMIKIには20号、50号ペンもあり、インク止め式のエボナイト軸万年筆もある。)・カスタム823 透明軸で14K、15号のプランジャー式万年筆。(重心が後ろにある)・カスタムヘリテージ92は 14K 5号ペン先の スケルトンボディのスクリュー式(回転吸入式)万年筆。・カスタムカエデ(木軸)は10号ペン(字幅はFとMのみ)ですが、カスタム742などの10号ペンと違い、いわゆるお辞儀ペン。しなやかで自然な弾力を感じます。・昔から変わっていないしなやかなペン先の「セレモ」は5000円+消費税で、14Kの金ペン。 金ペンの最安値でしょう。・シルバーンやエリート95Sなど、軸とニブが一体になったペン先もあります。・ノック式万年筆キャップレスがあり、このニブは独特で18Kです。・カスタム845、カスタム一位の木、カスタム槐は15号18Kのペン先です。・カタログ上、UEF(超極細)に該当する商品がないのが現行品パイロットの弱点。・エラボー(ペン先は4種類SEF・SF・SM・SB)という、特殊なペン先の趣味性が強い万年筆も出しています。これでも書き落としがある(木軸でペン先15号の万年筆など)ぐらい、定番商品が多いですね。★1万円万年筆の カスタム74は、インクフローがよく、軸もある程度長くキャップをささなくても書くことができる(人が多いと思う)。ペン先が5号の金ペンで、ペン先もある程度筆圧が強くても対応できます。初めて万年筆使う方には、カスタム74のペン先F,FEあたりをおすすめします。ただ、軸が細いと感じる方もいるかもしれません。・参考までに もっと安価なセレモは、とてもいい万年筆ですが、筆圧が強いとペン先がしなりすぎて初心者には使いづらいのではないかと思います。★財務内容を見ると優良企業。 (500株以上の株主優待は、株主限定なのでそれ自体魅力かもしれません)3社中、トップを行く優等生。品質管理がしっかりしていて、修理もそつがない。2.セーラー万年筆 東証2部上場企業 ちょっとだけ目先の変わった限定品がおおい。 金ペンのペン先の大きさはおおむね3種類ありますが、大きさによってかなり書き味が変わる印象があります。大きなニブほどしなりが強くなる傾向を感じます。 (中型の14Kと21Kの差は、14Kを触ったことがないため不明ですが、中型21金でも大型に比べコリコリしている。) ニブの大きい順に3種類・超大型 キングプロフィット (軸がバランス型 モンブラン 149と酷似していることを指摘されることが多い) プロフェッショナルギア KOP(ベスト型)・大型 プロフィット21(軸がバランス型) プロフェッショナルギア、プロフェッショナルギアミニ(軸がベスト型) プロフィットレアロ万年筆(軸がバランス型で、インクは回転吸入式になっている)・中型 プロフィットスタンダード(14Kペン先)、プロフィットスタンダード21(21Kペン先) (いずれもバランス型) プロフェッショナルギア スリム、プロフェッショナルギアスリムミニ (いずれも14Kペン先で、ベスト型) カートリッジのほか、回転吸入式の万年筆(レアロと名前がついているもの)も選択可能。・ほかに、(勘合式)蒔絵万年筆のベースとなる、黒檀万年筆は現在は発売されていません。 したがって、勘合式の蒔絵万年筆は、上記の3種類とは別のニブです。ペン先に特殊ペン先があり、長刀研ぎ、細美研ぎ(実質的な超極細:UEF)などがある。細美研ぎは、非常にきれいな超極細の文字は書けるが、神経質な運筆を要する(私の感覚)。・良し悪しは別として、異様に限定品が多い。(ショップ限定など、セーラーのHPに限定品ページを準備してあるほど) 財務内容からもだけれど、会社に金銭的な余裕がないのかと感じてしまうので、本来の定番品で勝負してほしい。・個人の名人芸で、万年筆を売ってしまうのはいかがなものか。 ★1万円万年筆(これだけ、一般に入手可能な製品の定価が12,000円+消費税と高い)の プロフィットスタンダードは固めの書き味ときいています。 軸が細く短いため、キャップをささなければ書きにくいと感じる方が多いと感じます。・財務内容は、公表されているデータを見る限り、厳しそうにみえます。株主優待なし。公表されているデータをよくご覧ください。3.プラチナ万年筆 非上場企業。 金ペンのペン先は、おおむねプレジデント(18K)と、#3776(ほとんど14K)の2種類。ペン先の大きさは同程度。ペン先では(商品があるかどうかは別として)カタログ上定番商品としてUEF(超極細)がある。・定番でUEFがあるのは3社の中でプラチナのみ。・軟調ニブ(細軟、中軟、太軟など)があるが、柔らかすぎて短時間の筆記でも非常に疲れを私は感じます。・古典的ブルーブラック(ただし、青といっていいほど明るい青)のインクを作る、国内唯一の会社。軸には、セルロイド、エボナイト(出雲万年筆の漆塗り:ペン先プレジデント。マーブルエボナイト万年:ペン先は#3776)、木軸(ブライヤーと屋久杉:キャップは勘合式。鉄刀木:出雲万年筆:ペン先はプレジデント)なども選択可能。ペン先の#3776と、プレジデントではかなり印象が違いプレジデントはコリコリした感じ。(軟調ニブではない通常の)#3776でも固めの書き味といわれるが、そこそこ弾力があり、筆圧のかけ方によって微妙にしなり使いやすいと感じます。・取扱店限定で、津軽塗万年筆もある。★1万円万年筆の #3776 センチュリーなど(ブルゴーニュとかシャルトルブルーを含む)は、#3776ニブが新たな設計になってインクフローは良くなったが、当たり外れが大きいままと感じます。ペン先の大きさが、他社の2万円クラス(パイロットの10号、セーラーの大型)と同じ大きさで 軸の太さもちょうどいいのですが、(私には)軸の長さがちょっと足りず、キャップをして使うことが多い。 首軸の段差は、書きにくさを感じるかもしれません。 新設計によって、スリップシール式という密閉性が上昇する設計になっています。 他社は宣伝してないが、同様の設計を持っていると思われ、優位性がどれだけあるのか比較データがほしい。(というわけで、宣伝が上手な気がします) 定番品でUEF(超極細)が選択できて、いいものに当たれば素晴らしい書き味です。 ただしプラチナの常として、品薄で品切れになるといつ入荷するかが不明です。・よい個体はものすごくよいが、???という個体もある。 試し書きが必須の会社。 子会社の中屋万年筆では、万年筆の(セミ)オーダーが可能。つらつらと書きましたが、それぞれいい万年筆を作っています。三社とも好きですね。でもパイロットびいきになっているかもしれません。割り引いて読んでください。

万年筆のインクの月夜はどのようなインクでしょうか?良いインクですか?因みにパイロットのブルーブラックインク(現行品)と比べて書き味、字の太さなどの違いはありますか?万年筆はパイロットのFニブを使うとします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

単純にブルーブラックとは色が違うだけと思っていただいていいと思います。あとブルーブラックはボトルタイプとカートリッジタイプがありますが、月夜はボトルタイプだけなので、コンバーターを使う必要があります。

この2つのURLにあるソファーは同じ物ですか?http://item.rakuten.co.jp/low-ya/vg-guppy/http://item.rakuten.co.jp/grazia-doris/at-c-bernese/レッドの購入を考えているのですが、上と下で色が異なるように思えます。下のURLにあるソファーのレッドがストライクで購入をすぐに決めましたが、売り切れていて、今日上のページを見つけました。形やカラーバリエーションが同じなので同じ商品かと思うのですが、どうですか?また、違う商品の場合下のURLにあるソファーでレッドの在庫がある通販ショップがあったら教えてください! (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨)

同じものですよ・・・http://a.r10.to/hhF3QH

万年筆 パイロットのペン先今、2本目の万年筆の購入の検討中です。今は、セレモのFを使っていて、もう少し太く柔らかくなめらかな万年筆を購入したいと思っています。候補としては、カスタム系かエラボーです。エラボーを試し書きしてみて、短文を書く文には、かなり書き味が良かったのですが、長文の試し書きはしていないので、不安です。カスタム742や743のほうが、安全(書き手を選びにくい)のではないかと思います。そこで質問です。カスタム742や743のSMとエラボーのSMはかなり書き味が違うのでしょうか。また、柔らかいと長文は書きにくいのでしょうか。個人的な感想で結構ですので、よろしくお願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

カスタム742や743のS系(軟調ペン先)とエラボーとでは,ペン先のデザイン,構造が違いますので,当然書き味は異なります。以下主観になります。パイロットのS系は不自然に軟らかく,使い手を選ぶペン先だと思います。使い始めの頃は楽しかったのですが,フォルカン同様飽きてしまいました。エラボーはS系よりも使いやすく,長年愛用できるペン先だと思います。ただし,筆圧が高いユーザーですと,一文字書くごとにペン先をグニグニしならせることになりますので,疲れるペン先になるかもしれません。私は便箋,レポート用紙10枚くらいならエラボーを使用します。根を詰めて長時間書く必要に迫られることはないのですが,そのような場合であれば,エラボーはしんどいかもしれません。丁寧にきれいな字を書くのではなく,とにかく読める字(無難な字)を素早く書くことに特化するなら,H系(硬調ペン先)が向いています。質問者さんがどんな書き方をされているのか,どんな用途にどれくらいの時間万年筆筆記をされるのか等により,選ぶペン先は違ってくると思います。エラボーだけでなく,S系,H系も試し書きされて,比較されることをお勧めします。

万年筆のペン先についてパーカーのXFに相当するパイロットのペン先はFやMF等多くありますがどれが近いでしょうか?またカスタム743はペン先がしなやかだと言いますがF等の硬めを選ぶと魅力をスポイルしてしまうのでしょうか?よろしくお願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

個体にもよりますがFだと思います。万年筆の柔らかさは人それぞれ感じ方が違います。カスタム74でも柔らかいという人もいれば、743でも硬いという人もいます。パイロットでしたらカスタムカエデが柔らかいと思います。これは昔の設計のペン先を取り付けている商品で昔ながらの柔らかさを体験できます。また、木軸なので使うごとに味が出ます。

長時間の筆記でも手が疲れず痛くならず、ストレスなく書ける筆記具について長時間の筆記でも手が疲れず、痛くならない筆記具を探しています。毎日A5サイズの手帳1ページに日記を書く際にストレスなく書くことが出来る筆記具を探しています。現在は、パイロットのノック式万年筆[decimo]を使用していますが、一般的なボールペンなどに比べると疲れにくく痛くなりにくいのですが、ペン先に糸くずのようなゴミがつきやすく、そのたびに文字がつぶれイライラしてしまします。(定期的に手入れはしていますが…)いま人気のジェットストリームは確かに書き味は好みなんですが、ちょっとした筆記には向いているものの、長時間の日記などには疲れてしまって、最後の方には手が痛くてたまりません。vicunaやフリクション等も試してきましたが、途中で疲れてきて、手が痛くなります。もともと、筆圧が強いのも原因だと思います。また、太めのグリップが苦手で、Drグリップ等も苦手です。細身のもので、単色(黒)と3色(黒・赤・青)のものを探しています。何か、お勧めのものがありましたら教えてください。また、万年筆も筆記する紙との相性もあるかとは思いますが、書きやすくゴミが詰まりにくい物がありましたらご享受ください。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

私は、ZEBRA SARASA CLIP0.5を愛用しています。コンビニなどでお求めを。

買ったばかりのボールペンなのに、字がかすれて書けません。パイロットのDr.GRIPなので、数百円したのですが。どうすれば、復活して、インクが出てくるようになるのでしょうか。どなたかご存知の方、何卒ご教示願います。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

とりあえず、筆記する部分に手の脂がついていないか注意しましょう。手の下に当て紙を敷いて、ノートなどが汚れないようにしてみましょう。それで書けるのであれば、今後も当て紙を使うのが良いです。筆圧が高かったり、硬いものの上で強く書いたり、筆記以外の用途に使ったりして、そのためにペン先に深刻なダメージがある場合には、何をしようが無駄骨です

普段私はパイロット社のハイテックの0.3を使ってるのですが,時々色が出なくなり,今も出ないペンがあります。まだインクはたくさんあります。 インクが出る方法とか知ってる方がいたら教えて下さい。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

ちょっと汚いけど、ペン先をちょっと舐めて、紙の上でトントンしてみる。他の対処法は分かりません。強くやり過ぎると壊れるので注意。私の場合はこれで大体書けるようになります。ハイテックは詰まりやすいペンなので、他のペンを使うのもいいかもしれません。ペンの先数センチ分くらいをお湯につけるなどしてしばらく温めてください。あとは出るようになるまでぐるぐる線を描きまくる。多分インクが固まってペン先のボールが回りにくくなってるんだと思うので、既に出ているようにお湯につけるのもいいみたいですよ。でもアレってよく詰まりますよね~。0.4とか0.5の方が比較的詰まりにくい気がします。