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商品名:パイロット サインペン スーパープチ 細字 ブルー SEG-10F-L / 10セット

パイロット サインペン スーパープチ 細字 ブルー SEG-10F-L / 10セット

パイロット サインペン スーパープチ 細字 ブルー SEG-10F-L / 10セット

●耐水性の水性サインペン スーパープチ

価格:¥990

種類:サインペン サイズ:最大径12.0mm・全長144mm 重量:9.2g ぺン先:細字0.4mm 方式:キャップ式 インキ:水性顔料 インキ色:ブルーメーカー品番:SEG-10F-L入数:10セット

商品関連Q&A

先日航空祭にてクマもんのピンバッチでブルーインパルス使用を見かけました。何処へ行けば手にはいるのですか? (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

九州の航空祭に行けば買えます。発売されて間もないため本州ではまだ見かけません。ネットで「ソラもん」で検索すればヒットすると思います。一つ630円10個単位で一般の人も購入可能な店舗(卸店)です。11月中旬に私が確認した内容で芦屋基地航空祭で購入できたのでこのお店は利用していません。下に店舗のURLをアップしておきました。http://www3.plala.or.jp/spirit/index.html

mono消しゴムのグリーンのラベルと、ブルーのラベルの違いは何なのでしょうか ご存知の方宜しくお願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

TOMBOWファンです。会社創立100周年の企画品です。ただ、外側の色を変えているだけです。商品の中身は通常商品と変わりません。私は、ペンを集めているのですが、通常のものと少~~し外側を変えて、「色違い」で販売してます。文房具の特別企画は、ほとんど色違いです。クルトガのミッキーモデルなどは、よく目にされていると思います。

シャープペンについて最近木のシャープペンがほしくなりパイロットのS20を購入したのですが、落としてしまい、ペン先が曲がりましたw(泣)なんとか直せたのですが、また落として曲げそうで心配なので、S20は家で使うことにしました。そこで、筆箱に入れて持ち運ぶシャープペンがほしくなりました。候補として出てきたのが パイロット レグノシャープ 三菱鉛筆 ピュアモルトの2000円のやつ ラミー アルスター基本的に芯径は0.5です。また、S20は少し細いかな?と個人的には思いました。この三本について皆様のご意見をお聞かせください。また、ほかにもおすすめがあれば教えていたたければありがたいです。個人的に製図用は苦手なので一般筆記用でお願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

その中ではレグノがいいと思います。形がよく、疲れにくいです。逆にピュアモルトはレグノに比べてあまりよくありません。アルスターは耐久性が低いですよ…

インクジェット紙写真用年賀ハガキ(60円)について。最近、この年賀ハガキを使用しているのですが、毎年、一言コメントを書き込む際に油性ネームペンの黒です。今日、見に行ったお店にはカラフルな細字の油性ペンがありませんでした。ネットだとマッキーの油性ペンとかありましたが…。何かお勧めのペンは、ありますか?水性顔料ペンだと、インクをはじいてしまいますか?その類いのペンなら、カラフルでたくさんありましたがやはり水性なのでダメでしょうか? (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

水性の顔料ペンというと、Uniのプロッキーか、ゼブラの紙用マッキーということになると思いますが、つやのあるインクジェット用紙には問題なく書くことが出来ますよ。むしろ、油性の極細マーカーより書きやすいです。

新品のデルタの万年筆「イヌイット」ペン先18k Mニブでパイロットのインク色彩雫の「秋桜」を使おうかと思っているのですが、相性はいかがなのでしょうか?普段使いでメモや日記など筆記量は多いと思います。相性によってはペン先を痛めるというようなことも耳にしたことがあるんですがいかがでしょうか?このペンにおススメのインクなどご存知の方がいらっしゃいましたら是非教えてください。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

へえ~~、すごいのをお持ちですねぇ。レバーフィラーなんてどうメンテするんだろ。今の時代インクがペンを犯すなんて心配はいりませんよ。素性の知れない怪しいペンでなければ。通常多く使われているペン体の素材金属の耐酸性は非常に安定しているものです。鉄ペンであってもステンレススチールを使っていれば問題ありません。ステンレススチールの耐酸性に問題があったら台所のシンクになんか使われていません。金合金に使われている金以外の金属も耐酸性能は相当なものです。軸素材も考慮済みです。問題になるのは素性の知れない怪しいペンだけです。そのインクをそのペンでずっと使い続けるおつもりなら耐久性に関してのご心配は杞憂です。ただ、色の違うインクに入れ替える可能性があるのなら、ペン先セット(ペン体とペン芯)の洗浄方法をしっかりと会得しておいた方がいいですよ(分解しないでも十分な洗浄ができるはずです)。赤系統のインクはとても洗浄されづらいものです。対して青系のインクは洗浄されやすいものが多いです。黄色いのは使ったことが無いので分かりません。緑系は青系よりも洗浄されにくいですが赤系よりはずっとまし。ということで、秋桜は使ったことはありませんが赤系ですから洗浄しづらいインクでしょう。こういうことはペンとの相性ではありませんからね。古典ブルーブラックは洗浄しやすい方ですから意外と安心して使えるインクです。ワタシとしてはペン先セットの心配よりもレバーフィラーという機構のメンテナンスの方が心配です。

万年筆の国内三大メーカー(パイロット・プラチナ・セーラー)のそれぞれの特徴を教えてくださいできるだけ詳しくお願いしますご回答よろしくお願いします (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

例外だらけですが、イメージを記載しました。プラチナは、いいたとえが見つからないのですが、パイロット、セーラーをそれぞれ楽器メーカーと比較すると、パイロット :楽器メーカーのヤマハセーラー :楽器メーカーのカワイという程度に企業の体力には差がありそうです。1.パイロット 東証1部上場企業一言でいうと優等生。ペン先のイリジウムまで自社生産する世界でも数少ない会社。エボナイトに漆を塗る技法も開発し、蒔絵万年筆につながっている。 自社で蒔絵職人も抱えている。(○○周年記念万年筆には蒔絵がおおい) 品質が比較的安定しており、はずれの商品がとても少ない。工業製品として非常に優秀。カートリッジ、一般的な回転吸入式のほか、プランジャー式の万年筆がある。金ペンのペン先は、NAMIKIを除き、おおむね14Kで、3号、5号、10号、15号の大きさ(といってもパイロットが勝手につけた名前)。ニブはどれも(実際に手にすると、差違を感じるのですが)似た系統の書き味。面白みがないと感じる方がいるかも。さらに、万年筆の字幅が豊富で、カスタム742、カスタムヘリテイジ912では15種類のペン先をそろえている。(NAMIKIには20号、50号ペンもあり、インク止め式のエボナイト軸万年筆もある。)・カスタム823 透明軸で14K、15号のプランジャー式万年筆。(重心が後ろにある)・カスタムヘリテージ92は 14K 5号ペン先の スケルトンボディのスクリュー式(回転吸入式)万年筆。・カスタムカエデ(木軸)は10号ペン(字幅はFとMのみ)ですが、カスタム742などの10号ペンと違い、いわゆるお辞儀ペン。しなやかで自然な弾力を感じます。・昔から変わっていないしなやかなペン先の「セレモ」は5000円+消費税で、14Kの金ペン。 金ペンの最安値でしょう。・シルバーンやエリート95Sなど、軸とニブが一体になったペン先もあります。・ノック式万年筆キャップレスがあり、このニブは独特で18Kです。・カスタム845、カスタム一位の木、カスタム槐は15号18Kのペン先です。・カタログ上、UEF(超極細)に該当する商品がないのが現行品パイロットの弱点。・エラボー(ペン先は4種類SEF・SF・SM・SB)という、特殊なペン先の趣味性が強い万年筆も出しています。これでも書き落としがある(木軸でペン先15号の万年筆など)ぐらい、定番商品が多いですね。★1万円万年筆の カスタム74は、インクフローがよく、軸もある程度長くキャップをささなくても書くことができる(人が多いと思う)。ペン先が5号の金ペンで、ペン先もある程度筆圧が強くても対応できます。初めて万年筆使う方には、カスタム74のペン先F,FEあたりをおすすめします。ただ、軸が細いと感じる方もいるかもしれません。・参考までに もっと安価なセレモは、とてもいい万年筆ですが、筆圧が強いとペン先がしなりすぎて初心者には使いづらいのではないかと思います。★財務内容を見ると優良企業。 (500株以上の株主優待は、株主限定なのでそれ自体魅力かもしれません)3社中、トップを行く優等生。品質管理がしっかりしていて、修理もそつがない。2.セーラー万年筆 東証2部上場企業 ちょっとだけ目先の変わった限定品がおおい。 金ペンのペン先の大きさはおおむね3種類ありますが、大きさによってかなり書き味が変わる印象があります。大きなニブほどしなりが強くなる傾向を感じます。 (中型の14Kと21Kの差は、14Kを触ったことがないため不明ですが、中型21金でも大型に比べコリコリしている。) ニブの大きい順に3種類・超大型 キングプロフィット (軸がバランス型 モンブラン 149と酷似していることを指摘されることが多い) プロフェッショナルギア KOP(ベスト型)・大型 プロフィット21(軸がバランス型) プロフェッショナルギア、プロフェッショナルギアミニ(軸がベスト型) プロフィットレアロ万年筆(軸がバランス型で、インクは回転吸入式になっている)・中型 プロフィットスタンダード(14Kペン先)、プロフィットスタンダード21(21Kペン先) (いずれもバランス型) プロフェッショナルギア スリム、プロフェッショナルギアスリムミニ (いずれも14Kペン先で、ベスト型) カートリッジのほか、回転吸入式の万年筆(レアロと名前がついているもの)も選択可能。・ほかに、(勘合式)蒔絵万年筆のベースとなる、黒檀万年筆は現在は発売されていません。 したがって、勘合式の蒔絵万年筆は、上記の3種類とは別のニブです。ペン先に特殊ペン先があり、長刀研ぎ、細美研ぎ(実質的な超極細:UEF)などがある。細美研ぎは、非常にきれいな超極細の文字は書けるが、神経質な運筆を要する(私の感覚)。・良し悪しは別として、異様に限定品が多い。(ショップ限定など、セーラーのHPに限定品ページを準備してあるほど) 財務内容からもだけれど、会社に金銭的な余裕がないのかと感じてしまうので、本来の定番品で勝負してほしい。・個人の名人芸で、万年筆を売ってしまうのはいかがなものか。 ★1万円万年筆(これだけ、一般に入手可能な製品の定価が12,000円+消費税と高い)の プロフィットスタンダードは固めの書き味ときいています。 軸が細く短いため、キャップをささなければ書きにくいと感じる方が多いと感じます。・財務内容は、公表されているデータを見る限り、厳しそうにみえます。株主優待なし。公表されているデータをよくご覧ください。3.プラチナ万年筆 非上場企業。 金ペンのペン先は、おおむねプレジデント(18K)と、#3776(ほとんど14K)の2種類。ペン先の大きさは同程度。ペン先では(商品があるかどうかは別として)カタログ上定番商品としてUEF(超極細)がある。・定番でUEFがあるのは3社の中でプラチナのみ。・軟調ニブ(細軟、中軟、太軟など)があるが、柔らかすぎて短時間の筆記でも非常に疲れを私は感じます。・古典的ブルーブラック(ただし、青といっていいほど明るい青)のインクを作る、国内唯一の会社。軸には、セルロイド、エボナイト(出雲万年筆の漆塗り:ペン先プレジデント。マーブルエボナイト万年:ペン先は#3776)、木軸(ブライヤーと屋久杉:キャップは勘合式。鉄刀木:出雲万年筆:ペン先はプレジデント)なども選択可能。ペン先の#3776と、プレジデントではかなり印象が違いプレジデントはコリコリした感じ。(軟調ニブではない通常の)#3776でも固めの書き味といわれるが、そこそこ弾力があり、筆圧のかけ方によって微妙にしなり使いやすいと感じます。・取扱店限定で、津軽塗万年筆もある。★1万円万年筆の #3776 センチュリーなど(ブルゴーニュとかシャルトルブルーを含む)は、#3776ニブが新たな設計になってインクフローは良くなったが、当たり外れが大きいままと感じます。ペン先の大きさが、他社の2万円クラス(パイロットの10号、セーラーの大型)と同じ大きさで 軸の太さもちょうどいいのですが、(私には)軸の長さがちょっと足りず、キャップをして使うことが多い。 首軸の段差は、書きにくさを感じるかもしれません。 新設計によって、スリップシール式という密閉性が上昇する設計になっています。 他社は宣伝してないが、同様の設計を持っていると思われ、優位性がどれだけあるのか比較データがほしい。(というわけで、宣伝が上手な気がします) 定番品でUEF(超極細)が選択できて、いいものに当たれば素晴らしい書き味です。 ただしプラチナの常として、品薄で品切れになるといつ入荷するかが不明です。・よい個体はものすごくよいが、???という個体もある。 試し書きが必須の会社。 子会社の中屋万年筆では、万年筆の(セミ)オーダーが可能。つらつらと書きましたが、それぞれいい万年筆を作っています。三社とも好きですね。でもパイロットびいきになっているかもしれません。割り引いて読んでください。

オススメの製図用シャーペンを教えてください。値段は5000円以内で、0.3から0.7までがいいです。 今、所有しているシャーペンは、ラミー イコンロットリング ラピッドプロパイロット s20ぺんてる ケリーぺんてる スマッシュぺんてる グラフギア1000ぺんてる グラフ1000FOR PROぺんてる グラフ1000CSステッドラー REG です。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

ぺんてる グラフギア1000を持っていて500を持っていないのは詰めが甘いです。ついでに、どの芯径でも良いのでグラフペンシルも押さえておきたいところです。パイロットはS20だけというのは、S20のヘボさに落胆でもしたのでしょうか?S3やS5は、S20やS10よりも使いやすさの点では遥かに上をいきます。普段使いには好適な商品です。もっとも、Sシリーズは製図用ではないですけどね^^;あとはゼブラ DRAFIX(現行?)ゼブラ DRAFIX1000(流通在庫のみ、かなりレア)ステッドラーの普通の(使いにくくない)製図用シャーププラチナ プロユースの1000円と1500円のモデル三菱鉛筆(すべて流通在庫のみ、多少レア)M3-1052M4-1052M5-1052あたりか、PROSTAFFトンボ MONOTECH(1000円のモデル、流通在庫のみ)パイロット(流通在庫のみ、多少レア)H-563H-564H-565H-567などそれからパイロットの廃番品で型名の表示などはないのですが、見た目も使い勝手も非常に素晴らしい製品が800円で出ていました。もしも「これのことか?」と思うようなものに出くわしたら、買っておいても損はしないと思います。

LAMY2000の替芯に困っています。元々入っていた芯が太く、インクののりが悪いので替芯で代用したいと考えています。ゼブラの方で4Cのリフィルを購入したのですが、芯が太くて入りませんでした。希望は0.5で黒赤青緑でLAMY2000できちんと使える芯ネットで購入できる芯を教えて下さい。パイロットの芯(0.7)で妥協しようと思ったのですが、公式サイトで販売されておらず、Amazonの方もまばらに売られていて送料の関係で高くなりそうです。回答の程お願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

三菱uniのジェットストリームプライム用のリフィルが4c規格でオススメです。ジェットストリームの書き味は定評がありますよ。http://www.mpuni.co.jp/news/pressrelease/detail/20130919093033.html0.5も0.7もありますが、残念ながら緑はありません。

500枚!!ぺんてるのGARAPH1000 リミデッドブルーが欲しいです。売っているサイトを教えてくださいお願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

そんな何年も前の限定品が通販サイトに残っているはずがないと思いますが……^^;あったとしても、ここに書いたとたんに他の人に掻っ攫われるのがオチだと思います。リミテッドの青は持っていたようないなかったような……。赤は結構ふつうに使っているんですけど。実際のところは現行品のCSの青と大差ないような気がします。内蔵の芯がハイポリマーフォープロか、アインシュタイン芯か、その程度の違いではないでしょうか。ひょっとしたら、軸のプラスチック自体が青く着色されているか、あるいは表面が塗装されているか、くらいの違いがあるかもしれませんが、分解したときに地色が違う程度のことで、見た目も実用上もほとんど違いはありません。ぼったくりで有名な商芸文具やヤフオクなどに時々出るかもしれませんが、個人的には現行品のCSで十分だろうと思います。ああ、リミテッドの青はメタリック仕上げではなかったかも。当時は「ぺんてるの色彩感覚はひどすぎる」なんて言われていたような気もします^^;http://shogei-bungu.com/?pid=27206617

パイロットのフリクションボール(消せるボールペン)は、中国でも普及しているでしょうか?中国の取引先への手土産にどうかと思っています。現地(中国)でも安価で容易に入手できる状況でしょうか?書類のチェック等、書くことの多い方たちなので、良いのではと思ったのですが。筆記用具の習慣がわからなく、迷っています。20人位に渡したいので、3色タイプの300~400円のものを考えています。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

フリクションボール、あまりおススメできないかな。一時的なメモやコピーをして保管しておくものならいいのですが、コピーをせずに保管するものや大事なものは消えてしまうリスクがあるので(60度以上だったかこすらないでも消えてしまうので)理解し使用してくれる方でないと“不良品”と思われてしまいます。ちなみに買い物メモをしてかばんに入れておいたところ、夏だったため消えてしまっていたことがありました。他の物がいいですよ。