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商品名:【中古】 MONTBLANC モンブラン 万年筆 パトロンシリーズ アレキサンダー大王 限定エディション888 M

【中古】 MONTBLANC モンブラン 万年筆 パトロンシリーズ アレキサンダー大王 限定エディション888 M

【中古】 MONTBLANC モンブラン 万年筆 パトロンシリーズ アレキサンダー大王 限定エディション888 M

1998年888本限定
ヘレニズム文明を興し各地に文化都市を築いた偉大なる征服者へのオマージュ
胴軸にはグリーンラッカーの上に神秘的な金色の筋が描かれており、キャップとクリップは18金無垢、クリップにはドロップシェイプのダイヤモンドがセットされています。

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・商品程度:中古美品
・付属品:元箱一式
・キングダムノート保証:6ヶ月
・不良返品期間:1週間
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※この商品は店頭等でも販売している為、ご注文をいただいた時点で、すでに販売済みになっている場合があります。予めご承知おきください。

価格:¥0

本体材質:18金無垢、ラッカー、ダイヤモンドペン先材質:18K字幅:M収納時全長:140mm機構:吸入式

商品関連Q&A

万年筆のめっき傷防止の方法について、お願いします。愛用している万年筆のクリップ部分が、小傷がつきやすく、コーティング剤で傷防止ができないかと考えています。ご回答をお願いいたします。ちなみに、既にブリスは試してみましたが、効果がありません。万年筆は、1980年代のモンブランなのですが、ひと肌がふれても、細かい曇り傷が入ってしまいます。使用品で傷だらけのクリップの物をネット画像で見ると、味というより小汚い感じです。私も、他のメーカー(パーカーなど)のものを使用していて、小傷がついても気にならないのですが・・・ハセガワのTT24ポリマーも候補にしているのですが、詳しい方がいらしたら、ご教示をお願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

ワックスのような油膜を塗布したところで何の効果もないですよ。TT24という商品を見てみましたが超微粒子のコンパウンド(研磨剤)のようですよ。一時的な光沢は得られてもメッキの表面を少しずつ削っていくのでいつかはメッキが全てはがれます。消耗品ならそういった使い方もありですが。樹脂製のクリア塗装で0.2~0.4mmくらいの保護膜を作るのが無難ですが、メッキ保護用には使ったことがありません。なので、選ぶポイントしか言えませんが、硬化後も一定の柔らかさ、追従性を持つタイプの物がいいですよ。おそらくウレタンクリアが無難。追従性のないクリア塗料は乾燥時に収縮する力が強すぎてメッキにダメージを与えかねませんので、ご注意を。

今度付き合っている人にクリスマスプレゼントでボールペンか万年筆を渡したいと考えています。まだ大学生なんですが文房具が好きでどうやらペリカン?が好きみたいなんです。私は全くもってわからないのでクリスマスプレゼントにボールペンか万年筆どちらをプレゼントすれば良いのかアドバイスいただけたらとおもいます。よろしくお願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

ボールペンがオススメです。万年筆は使わなくなるとインクがでなくなります。そうなるとお掃除しないといけません。ボールペンは何年も前のものでも書く事ができます。それに万年筆よりボールペンの方が汎用性は高いので色んな場面で使用することができると思いますよ。

リールキーホルダーのヒモが戻らなくなりました>_<パスケースに付いていて、伸ばして放すと勝手に戻るタイプのリールキーホルダーです。ヒモを引っ張っても戻らなく、ヒモに糸や毛は絡まっていません。直し方知ってる方教えてくださいm(_ _)m (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

ある程度使ったら壊れるように作っているので、あきらめたほうが賢明です。下手にバラしたら、記念に取っておくこともできないような惨状に陥るかもしれません。

新品のデルタの万年筆「イヌイット」ペン先18k Mニブでパイロットのインク色彩雫の「秋桜」を使おうかと思っているのですが、相性はいかがなのでしょうか?普段使いでメモや日記など筆記量は多いと思います。相性によってはペン先を痛めるというようなことも耳にしたことがあるんですがいかがでしょうか?このペンにおススメのインクなどご存知の方がいらっしゃいましたら是非教えてください。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

へえ~~、すごいのをお持ちですねぇ。レバーフィラーなんてどうメンテするんだろ。今の時代インクがペンを犯すなんて心配はいりませんよ。素性の知れない怪しいペンでなければ。通常多く使われているペン体の素材金属の耐酸性は非常に安定しているものです。鉄ペンであってもステンレススチールを使っていれば問題ありません。ステンレススチールの耐酸性に問題があったら台所のシンクになんか使われていません。金合金に使われている金以外の金属も耐酸性能は相当なものです。軸素材も考慮済みです。問題になるのは素性の知れない怪しいペンだけです。そのインクをそのペンでずっと使い続けるおつもりなら耐久性に関してのご心配は杞憂です。ただ、色の違うインクに入れ替える可能性があるのなら、ペン先セット(ペン体とペン芯)の洗浄方法をしっかりと会得しておいた方がいいですよ(分解しないでも十分な洗浄ができるはずです)。赤系統のインクはとても洗浄されづらいものです。対して青系のインクは洗浄されやすいものが多いです。黄色いのは使ったことが無いので分かりません。緑系は青系よりも洗浄されにくいですが赤系よりはずっとまし。ということで、秋桜は使ったことはありませんが赤系ですから洗浄しづらいインクでしょう。こういうことはペンとの相性ではありませんからね。古典ブルーブラックは洗浄しやすい方ですから意外と安心して使えるインクです。ワタシとしてはペン先セットの心配よりもレバーフィラーという機構のメンテナンスの方が心配です。

万年筆の書き方について。安くてもしっかりしていると評判のpreppy万年筆を購入しました。しかし、書こうとしても最初が出なかったり、途中で切れたりします。ボールペンのような持ち方は改め、斜めにして書いているのですが、うまくいきません。特に小さい文字がきついです。筆圧も落としてみましたが、もはや逆効果です。インクは赤にしているのですが、preppyは割とちゃんとしているみたいなので、やはり自分の持ち方が悪いのですか? (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

プラチナには残念ですが、当たり外れがあります。レシートがあれば、お店に持っていってみましょう。預かって無料で直してくれるのが、本来の正しい対応です。有料で調整だと言われたら、かえって高くつきますので諦めましょう。200円ですからね、当たり外れはあります。私も4本持っていますが、1本は外れでした。当たりの物は、とても具合良いです。1000円出してプレジールになると、当たりの確率はかなり高くなります。この際だからプラチナさんに提言しますが、せっかく安くて良い製品を出しているのだから、ともかく検品態勢を充実させて、初期不良を減らして下さい。子ども相手の200円だからと言って、済まさないで欲しいですね。プレピーから入ってプレジール、バランス、#3776と、お金の無い学生さんが段々にステップアップしていかれるラインナップがせっかく揃っているのに、自ら顧客を切り捨てているようなものですよ。

文房具で作れる簡単な武器(ボウガン、吹き矢など)を知っている方、作り方を教えてくれませんか? ヒマなので、余ったペンやシャー芯ケースなどで作ろうと思います。 悪用する気は0ですm(__)m 回答宜しくお願いします。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

詳細記載すると問題なのでヒントのみ材料 DVD、CD出力形態 レーザーYouTubeとかで作り方を流してます( ̄(工) ̄)

LAMYのシャープペンシルクリスマスプレゼントとして、文房具好きな友人にラミーの筆記用具を贈ろうと考えています。高校生なので万年筆やボールペンよりもシャープペンが良いと考えていますが、ラミーから発売されているシャープペンは、ラミーサファリのペンシルというシリーズだけですよね?一応公式サイトを見て探してみたのですがそれしか見つからなくて、、私も文房具は好きですが住んでいる県にラミーを取り扱っているお店がなくてラミー製品に今回初めて手を出します汗そのためラミーがどういった商品展開をしているのかわかりません、。ラミー製品に詳しい方、よろしくお願いします! (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

全然詳しくないですし興味もあまり無いですが……http://www.lamy.jp/products/index.htmlhttp://www.lamy.jp/products/list_pencil.htmlhttp://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_ss_i_0_9?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Doffice-products&field-keywords=lamy+%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AB&sprefix=lamy+%E3%81%97%E3%82%83%E3%83%BC%E3%81%B7%2Coffice-products%2C507&rh=n%3A86731051%2Ck%3Alamy+%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AB

万年筆、ブルーブラックブルーブラックでおすすめのインクはどれですか?黒ばっかりを使っていたのですが、ブルーブラックも試したいと思い、迷っています。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

どれでもいいよ。この付録チャートはすごく役立つ。http://ebook.sideriver.com/magazine/shuminobungubako/vol_25もうバックナンバーもあるかどうか…オークション狙うしかないかな。商品名で「ブルーブラック」と書いてあるのもそうだけど、ブルーブラック系のインクは意外にたくさんある。ペリカン・エーデルシュタインシリーズのタンザナイトとかパイロット色彩雫シリーズの深海とか月夜とか。青に寄っているとか黒に寄っているとか薄目とか濃い目とか発色具合もそれぞれ特徴あって選択に悩ましい。お勧めと言われても、個人の好み次第だからこちらも何を勧めていいのやら困る。とにかくインク選びは「メーカーを限定しないこと」。価格や発色具合で選べばいいんだけどメーカーで選ぶといいものは得られないぞ。「ペンと同じメーカーのインクが一番」てのは率直に言って眉唾もので、都市伝説的。確かにフローは変わったりするがそれだけのこと。同じメーカーのインクで黒と青と赤のフローがまるで違うことと全く一緒。だからメーカー違いを気にする根拠は化学的にはない。メーカーが宣言している「他社インクをお使いに…」を気にするかどうかという気持ちの問題だけ。今の時代、ペン先を犯すようなインクは発売されていない(それじゃ自社製品も侵されちゃう。なにせニブ製造会社は限られていてインク製造会社よりも少ない)。ペンのメンテナンス法をしっかりと実行していさえすれば何の心配もいらないよ。ショップに色見本を置いてあるところもある。デパートの筆記具売場などがよい情報収集の場所だと思う。買わなくてもいいから、とにかく聞きに行ってみるといい。補足後:色の感じ方も微妙なところは百人百様だということと、インクの発色具合は使うペンの描線太さやフロー具合や使う紙の性質によってかなり変わるということをご理解いただいた上で、感想をば…知っているものだけだからね。いちばん黒っぽいと思うのはセーラーのブルーブラック。次にペリカンエーデルシュタインのタンザナイトで次にモンブランのミッドナイトブルーか。ペリカン(ノーマル)のブルーブラックやパイロット色彩雫シリーズの深海、月夜も黒っぽい。パーカーのブルーブラックやウォーターマンのミステリアスブルーやOHTOのブルーブラック(これはカートリッジしかないらしい)は典型的なブルーブラック色だと思うけど、上記のインクと比べると黒っぽくはない。プラチナの「ブルーブラック」という呼称にはとっても疑問がある。「青」の範疇だと思う。セーラーとペリカンとOHTOのブルーブラックとミステリアスブルーは色揺れ(発色の濃淡の揺れ)が起きやすいように感じる(ペンのフロー具合で違うが)。パイロット製品は起きずらい(他の色はまた違う話しになるからね)。ワシは色揺れを起こすインクが好きだが、「濃く書けるもの」というのは「色揺れを起こしにくいもの」と解釈できるから、この点もよく考えてみよう。古典(含鉄)ブルーブラックインクを区別して書いていないからね。これが分からなかったら自力で調べてくれ。ネットに資料はいくらでもあるから。

万年筆の国内三大メーカー(パイロット・プラチナ・セーラー)のそれぞれの特徴を教えてくださいできるだけ詳しくお願いしますご回答よろしくお願いします (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

例外だらけですが、イメージを記載しました。プラチナは、いいたとえが見つからないのですが、パイロット、セーラーをそれぞれ楽器メーカーと比較すると、パイロット :楽器メーカーのヤマハセーラー :楽器メーカーのカワイという程度に企業の体力には差がありそうです。1.パイロット 東証1部上場企業一言でいうと優等生。ペン先のイリジウムまで自社生産する世界でも数少ない会社。エボナイトに漆を塗る技法も開発し、蒔絵万年筆につながっている。 自社で蒔絵職人も抱えている。(○○周年記念万年筆には蒔絵がおおい) 品質が比較的安定しており、はずれの商品がとても少ない。工業製品として非常に優秀。カートリッジ、一般的な回転吸入式のほか、プランジャー式の万年筆がある。金ペンのペン先は、NAMIKIを除き、おおむね14Kで、3号、5号、10号、15号の大きさ(といってもパイロットが勝手につけた名前)。ニブはどれも(実際に手にすると、差違を感じるのですが)似た系統の書き味。面白みがないと感じる方がいるかも。さらに、万年筆の字幅が豊富で、カスタム742、カスタムヘリテイジ912では15種類のペン先をそろえている。(NAMIKIには20号、50号ペンもあり、インク止め式のエボナイト軸万年筆もある。)・カスタム823 透明軸で14K、15号のプランジャー式万年筆。(重心が後ろにある)・カスタムヘリテージ92は 14K 5号ペン先の スケルトンボディのスクリュー式(回転吸入式)万年筆。・カスタムカエデ(木軸)は10号ペン(字幅はFとMのみ)ですが、カスタム742などの10号ペンと違い、いわゆるお辞儀ペン。しなやかで自然な弾力を感じます。・昔から変わっていないしなやかなペン先の「セレモ」は5000円+消費税で、14Kの金ペン。 金ペンの最安値でしょう。・シルバーンやエリート95Sなど、軸とニブが一体になったペン先もあります。・ノック式万年筆キャップレスがあり、このニブは独特で18Kです。・カスタム845、カスタム一位の木、カスタム槐は15号18Kのペン先です。・カタログ上、UEF(超極細)に該当する商品がないのが現行品パイロットの弱点。・エラボー(ペン先は4種類SEF・SF・SM・SB)という、特殊なペン先の趣味性が強い万年筆も出しています。これでも書き落としがある(木軸でペン先15号の万年筆など)ぐらい、定番商品が多いですね。★1万円万年筆の カスタム74は、インクフローがよく、軸もある程度長くキャップをささなくても書くことができる(人が多いと思う)。ペン先が5号の金ペンで、ペン先もある程度筆圧が強くても対応できます。初めて万年筆使う方には、カスタム74のペン先F,FEあたりをおすすめします。ただ、軸が細いと感じる方もいるかもしれません。・参考までに もっと安価なセレモは、とてもいい万年筆ですが、筆圧が強いとペン先がしなりすぎて初心者には使いづらいのではないかと思います。★財務内容を見ると優良企業。 (500株以上の株主優待は、株主限定なのでそれ自体魅力かもしれません)3社中、トップを行く優等生。品質管理がしっかりしていて、修理もそつがない。2.セーラー万年筆 東証2部上場企業 ちょっとだけ目先の変わった限定品がおおい。 金ペンのペン先の大きさはおおむね3種類ありますが、大きさによってかなり書き味が変わる印象があります。大きなニブほどしなりが強くなる傾向を感じます。 (中型の14Kと21Kの差は、14Kを触ったことがないため不明ですが、中型21金でも大型に比べコリコリしている。) ニブの大きい順に3種類・超大型 キングプロフィット (軸がバランス型 モンブラン 149と酷似していることを指摘されることが多い) プロフェッショナルギア KOP(ベスト型)・大型 プロフィット21(軸がバランス型) プロフェッショナルギア、プロフェッショナルギアミニ(軸がベスト型) プロフィットレアロ万年筆(軸がバランス型で、インクは回転吸入式になっている)・中型 プロフィットスタンダード(14Kペン先)、プロフィットスタンダード21(21Kペン先) (いずれもバランス型) プロフェッショナルギア スリム、プロフェッショナルギアスリムミニ (いずれも14Kペン先で、ベスト型) カートリッジのほか、回転吸入式の万年筆(レアロと名前がついているもの)も選択可能。・ほかに、(勘合式)蒔絵万年筆のベースとなる、黒檀万年筆は現在は発売されていません。 したがって、勘合式の蒔絵万年筆は、上記の3種類とは別のニブです。ペン先に特殊ペン先があり、長刀研ぎ、細美研ぎ(実質的な超極細:UEF)などがある。細美研ぎは、非常にきれいな超極細の文字は書けるが、神経質な運筆を要する(私の感覚)。・良し悪しは別として、異様に限定品が多い。(ショップ限定など、セーラーのHPに限定品ページを準備してあるほど) 財務内容からもだけれど、会社に金銭的な余裕がないのかと感じてしまうので、本来の定番品で勝負してほしい。・個人の名人芸で、万年筆を売ってしまうのはいかがなものか。 ★1万円万年筆(これだけ、一般に入手可能な製品の定価が12,000円+消費税と高い)の プロフィットスタンダードは固めの書き味ときいています。 軸が細く短いため、キャップをささなければ書きにくいと感じる方が多いと感じます。・財務内容は、公表されているデータを見る限り、厳しそうにみえます。株主優待なし。公表されているデータをよくご覧ください。3.プラチナ万年筆 非上場企業。 金ペンのペン先は、おおむねプレジデント(18K)と、#3776(ほとんど14K)の2種類。ペン先の大きさは同程度。ペン先では(商品があるかどうかは別として)カタログ上定番商品としてUEF(超極細)がある。・定番でUEFがあるのは3社の中でプラチナのみ。・軟調ニブ(細軟、中軟、太軟など)があるが、柔らかすぎて短時間の筆記でも非常に疲れを私は感じます。・古典的ブルーブラック(ただし、青といっていいほど明るい青)のインクを作る、国内唯一の会社。軸には、セルロイド、エボナイト(出雲万年筆の漆塗り:ペン先プレジデント。マーブルエボナイト万年:ペン先は#3776)、木軸(ブライヤーと屋久杉:キャップは勘合式。鉄刀木:出雲万年筆:ペン先はプレジデント)なども選択可能。ペン先の#3776と、プレジデントではかなり印象が違いプレジデントはコリコリした感じ。(軟調ニブではない通常の)#3776でも固めの書き味といわれるが、そこそこ弾力があり、筆圧のかけ方によって微妙にしなり使いやすいと感じます。・取扱店限定で、津軽塗万年筆もある。★1万円万年筆の #3776 センチュリーなど(ブルゴーニュとかシャルトルブルーを含む)は、#3776ニブが新たな設計になってインクフローは良くなったが、当たり外れが大きいままと感じます。ペン先の大きさが、他社の2万円クラス(パイロットの10号、セーラーの大型)と同じ大きさで 軸の太さもちょうどいいのですが、(私には)軸の長さがちょっと足りず、キャップをして使うことが多い。 首軸の段差は、書きにくさを感じるかもしれません。 新設計によって、スリップシール式という密閉性が上昇する設計になっています。 他社は宣伝してないが、同様の設計を持っていると思われ、優位性がどれだけあるのか比較データがほしい。(というわけで、宣伝が上手な気がします) 定番品でUEF(超極細)が選択できて、いいものに当たれば素晴らしい書き味です。 ただしプラチナの常として、品薄で品切れになるといつ入荷するかが不明です。・よい個体はものすごくよいが、???という個体もある。 試し書きが必須の会社。 子会社の中屋万年筆では、万年筆の(セミ)オーダーが可能。つらつらと書きましたが、それぞれいい万年筆を作っています。三社とも好きですね。でもパイロットびいきになっているかもしれません。割り引いて読んでください。

モンブランの万年筆なのですが、モデル名が分からないので教えていただきたいです。 (暮らしと生活ガイド|日用品、生活雑貨|文房具)

モンブランのクラシックシリーズといわれるものだと思います。1970年から1990年代まで製造されていて、200から300番の型番がついていました。ペン先の画像もあると、判断がつくと思います。ご参考になれば、幸いです。